日本相撲協会は10日、大相撲夏場所を初日から休場した大関かど番の安青錦(22)が提出した診断書を公表し「左足関節の捻挫、外側靱帯損傷で約3週間の加療を要する見込み」との内容だった。6日の稽古中に痛めた 【時事通信社】
未来の自分に手紙を書く「3カ月後の自分へ手紙を綴(つづ)るワークショップ」が5月16日、ビンテージ北欧雑貨&カフェ「.gut(てんぐーと)」(さいたま市浦和区上木崎4)で開かれる。
トルコ音楽演奏家・大平清さんによるアゼルバイジャンの伝統楽器「サズ」弾き語り演奏会が4月26日、コミュニティーカフェ「ほぼのら」(さいたま市南区鹿手袋7)で開かれた。
地域の飲食店やハンドメード作家などが集まる「母の日リガーレマルシェ」が5月10日、キッズ大陸さいたま与野園(さいたま市中央区新中里5)で開かれる。
農林水産省「第10回 食育活動表彰」の受賞者が4月17日に発表され、「さいたまヨーロッパ野菜研究会」(さいたま市浦和区仲町1)が農林漁業者等の部で「消費・安全局長賞」を受賞した。
幼い子どもとママの居場所「ONVO Mama(オンヴォ ママ)」が2月3日、「ONVO SALON URAWA(オンヴォサロン浦和)」(さいたま市浦和区仲町1)でスタートした。
前回のワークショップの様子(主催者提供)
大関かど番の安青錦は全治3週間