新型コロナウイルス感染防止のための休業・自粛要請が解除された浦和の街に活気を取り戻す取り組み「URAWAER PROJECT(ウラワープロジェクト)」が6月10日、始まった。
JR北浦和駅西口の商店街と北浦和公園(さいたま市浦和区常盤9)で9月26日、「第45回北浦和阿波おどり」が開かれ、あいにくの雨の中、合同連を含む16連が踊りを披露した。
浦和地域の店や見沼田んぼの生産者が集まるマルシェ「ぷらっとマルシェ」が10月4日、JR浦和駅近くの「ヘッドスパ専門店とこわか」(さいたま市浦和区東仲町)で開かれる。
地域の元気なシニアがおむすびを提供する食堂「さんかく街仲食堂by.ジーバーFOOD」が9月29日、木崎小学校そばの「さんかくカフェ」(さいたま市浦和区上木崎6)で毎週火曜日に営業を始める。
「まちづくりコーディネーター講座」が11月8日・22日、さいたま市市民活動サポートセンター(さいたま市浦和区東高砂町)で開かれる。
地域ゆかりのアイテムの魅力を発信する「ジモトロフト」が現在、浦和パルコ(浦和区東高砂町)の浦和ロフトで開催されている。
小さな踊り手も堂々と披露し観客を沸かせていた
6年ぶり復活のSL