「中秋の名月」を前に、外食やコンビニ各社の「月見商戦」が熱を帯びている。卵黄を使って月をイメージした新メニューが相次ぎ登場。写真は、ローソンが期間限定で発売した「とろ~り月見つくね丼」(同社提供) 【時事通信社】
「第15回むさうら駅前マルシェ」が9月12日・13日、JR武蔵浦和駅1階自由通路とマチノバ・マチノ広場で開催された。
「まちづくりコーディネーター講座」が11月8日・22日、さいたま市市民活動サポートセンター(さいたま市浦和区東高砂町)で開かれる。
喫茶店「KISSA BistroYama(キッサ・ビストロヤマ)」が9月2日から、埼玉会館(さいたま市浦和区高砂3)1階のフランス料理店「ビストロやま」で営業を始めた。
地域ゆかりのアイテムの魅力を発信する「ジモトロフト」が現在、浦和パルコ(浦和区東高砂町)の浦和ロフトで開催されている。
幼い子どもとママの居場所「ONVO Mama(オンヴォ ママ)」が2月3日、「ONVO SALON URAWA(オンヴォサロン浦和)」(さいたま市浦和区仲町1)でスタートした。
ステージで開催したミニライブ(主催者提供)
「月見」で卵の新メニュー続々