プレスリリース

【横浜・大宮】祇園辻利の最高峰の「宇治抹茶」と「ほうじ茶」を使用した『宇治抹茶といちごのパフェ with 祇園辻利』

リリース発行企業:株式会社ツカダ・グローバルホールディング

情報提供:

 株式会社ベストブライダル(本社:東京都港区、代表取締役:塚田正之)では、運営するレストラン「リストランテ マンジャーレ 伊勢山」、「大宮璃宮 カフェ&レストラン 四季庭」(埼玉県さいたま市)にて、2026年4月1日(水)~6月29日(月)限定で『宇治抹茶といちごのパフェ with 祇園辻利』(カフェ付2,600円~)を販売いたします。※店舗により販売料金異なる
◆大宮璃宮 カフェ&レストラン 四季庭公式ホームページ:
https://www.bestbridal.co.jp/restaurant/special/detail-19657/?restaurant=shikitei
◆「リストランテ マンジャーレ 伊勢山」公式ホームページ:
https://www.bestbridal.co.jp/restaurant/special/detail-19681/?restaurant=iseyama_mangiare

(写真左)宇治抹茶といちごのパフェ with 祇園辻利※右:ミニパフェ/左:通常サイズパフェ

 2026年春シーズン、祇園辻利が誇る最高級の「宇治抹茶」と芳醇な「ほうじ茶」を贅沢に使用した至高のパフェを期間限定で販売いたします。

 グラス上部には、「宇治抹茶シガレット」を象徴するように鮮やかないちごやエディブルフラワー、そして金箔をあしらい、春の訪れを祝うエレガントで躍動感溢れるビジュアルに仕上げました。
 
 また、濃厚な宇治抹茶ガナッシュや、サクッとしたメレンゲ、しっとりとしたブラウニーなど、お茶の個性を引き立てる多彩な素材を巧みに配置。

さらに、ひんやりと濃厚な宇治抹茶アイスや、ザクザクとした宇治抹茶クランブルなど、計算し尽くされた食感の対比をお愉しみいただけます。 

 最後の一口は、瑞々しい宇治抹茶ゼリーから、香ばしさ薫る「ほうじ茶ゼリー」へと移り変わり、お茶の余韻を活かした軽やかな後味で締めくくります。

 祇園辻利のお茶を贅沢に使用した「お茶尽くし」のご褒美パフェを、大きな窓から明るい陽射しがふりそそぐ開放的な空間で、心ゆくまでお過ごしください。


宇治抹茶といちごのパフェ with 祇園辻利■パフェ構成(通常サイズ※上から)
・エディブルフラワー
・いちご
・宇治抹茶ガナッシュ
・宇治抹茶シガレット
・宇治抹茶メレンゲ
・宇治抹茶ブラウニー
・かのこ豆
・ホワイトチョコディスク
・宇治抹茶アイス
・いちご                  
・宇治抹茶クランブル
・宇治抹茶ゼリー
・餡子 
・宇治抹茶のパンナコッタ
・ほうじ茶ゼリー

※食材の入荷状況により、一部内容を変更する可能性あり




■販売概要

『宇治抹茶といちごのパフェ with 祇園辻利』 販売概要
【販売期間】 2026年4月1日(火)~6月29日(月)   ※要予約 
【販売価格】 カフェ付 2,600円~(消費税・サービス料15%込) 
          ※四季庭のみ消費税込・サービス料15%別 
          ※店舗により価格異なります
【販売店舗】 横浜・大宮にて販売(詳細は各店舗ホームページ参照)

■販売店舗

◆リストランテ マンジャーレ伊勢山
【販売期間】 2026年4月1日(水)~6月29日(月)  ※要予約
【販売価格】 カフェ付 3,000円(消費税・サービス料15%込) 
【住所】 〒220-0031 神奈川県横浜市西区宮崎町58-3 伊勢山ヒルズ1F
【アクセス】 JR「桜木町駅」より徒歩7分
【定休日】 火曜日(祝日を除く)、
【お問合せ】 045-260-8845
【ご予約】 https://www.bestbridal.co.jp/restaurant/special/detail-19681/?restaurant=iseyama_mangiare 

レストラン内観 イメージ

レストラン外観 イメージ



◆大宮璃宮 カフェ&レストラン 四季庭
【販売期間】 2026年4月1日(水)~6月29日(月)  ※要予約
【販売価格】 カフェ付 2,600円(消費税込・サービス料15%別) 
【住所】 〒331-0813埼玉県さいたま市北区植竹町1-816-7 アートグレイス大宮璃宮3F
【アクセス】 JR「土呂」駅より徒歩9分
【定休日】 火曜日(祝日を除く)
【お問合せ】 048-662-5551
【ご予約】 https://www.bestbridal.co.jp/restaurant/special/detail-19657/?restaurant=shikitei 

レストラン内観 イメージ

レストラン外観 イメージ




【祇園辻利について】祇園辻利の歴史は、1860年(萬延元年)。屋号を初代・辻利右衛門の名より「辻利」とし、山城国宇治村(現・京都府宇治市)にて宇治茶の製造と販売を開業したことに始まります。のちに京都・祇園を礎とすることから「祇園辻利」と改名いたしました。また、時代に合わせ日本茶の旨みを追求する祇園辻利は、1978年に日本茶専門茶寮「茶寮都路里」をオープン。抹茶を贅沢に使った良質な抹茶スイーツを開発・提供しています。2023年10月には、玉露・煎茶・ほうじ茶など「揉み茶(もみちゃ)」専門の新ブランドとして京都駅に「ぶぶる」が誕生。お茶がもたらしてくれる「歓び」のひとときを、多くの方々へお届けしてまいります。

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